毎年恒例の日韓交流少年サッカー大会に協賛した。韓国からのチームも含め全18チームが友好親善カップ、大阪ワッソカップ、高麗カップをかけて、2日間にわたり熱戦を繰り広げた。 予選となる1次、2次リーグでは各チーム上位進出を目指し、白熱したゲーム展開。勝ち進んでいくとチーム力が均衡しているためにPK戦となる試合が多く見られた。